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弱り目に祟り目

放送大学のレポートの締め切り間近だというのに、
レポート(問題用紙)が見つからない(T^T)
ようやく見つけたのは、あと3日と言うところ。
れおに「おかあさん、もう無理だよ。
仕事しながら放送大学は無理だよ。諦めな」と諭される(-_-)
とりあえず、ひとつは諦め、3つはギリギリまでやることに。

仕事が終わったあと、同じ敷地内にある喫茶店で、
レポートを少しやった。
朝から降っていた雨は、やんだ。だいぶ暗くなっている。
家へ向かって、外に出た瞬間。
転んだ。手で、思いっきりかばったようで、
もともと荒れて薄くなっていた手のひらの皮膚が、
ぱっくり。傷は浅いのだが、血やら、リンパ液やらどっと出る。
両手とも。。。血が服に付かないようにしながら、
家へ帰る。れおに、「どうしたの~?」といわれる。

なんとか、まひるを空手に送り出し、
テキストを読んでいた。で、迎えに行く時間。
家のドアを開けようとしたら、重かった。
まひるの空手のカバン。。。(-_-)またか!
見つけたまひるにまたも説教しないといけないのでした。

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