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じゃがりこ

じゃがりこ
期間限定、バジルトマトです。
バジルの風味がきいてます。

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花冷え

花冷え
まだまだダウンのコートが手放せない東京です。
千鳥ケ淵は2~3分咲きかな?

車椅子の母と散歩中です。
人が多くなりました。
千代田さくらまつりとか言うのやっていて、
靖国神社は、屋台も出て、大賑わいです。
寒いくらいなのに~

見ごろは来週かな?

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懐かしい味

飛騨高山で食べた素朴で、おいしいもの二つ。

雨の宮川朝市で「えごま」を買った友人が、
店のおばちゃんと雑談。
本当のえごまを使ったおいしい五平もちの店を教わった。

朝市の通りより二本山寄りの道。
箪笥屋のむかいの路地を入ったところ。

こんな情報だけで、探す中年女5人組(^_^;)

雨の中、探したとも。
ちょっと見落としそうな路地からまた引っ込んだお店。
お店も10時過ぎで、やっている様子がない。
それでも、戸をあけて声をかけてみる。
と、数本なら用意できるというので、
頼んで待つことに。中に上がると、
昔ながらのお店で、大きな6人程度のかけるテーブル3個。
それぞれ、衝立で仕切られている。

お茶と、沢庵を待っている間にどうぞといただく。
これが、また、うまい~(*^_^*)
出てきたのは、もち米にヨモギを入れて、
つぶつぶのまだ残ったもち。
それに、上品な味のえごまのみそたれ。
これで、1本200円でいいのかしら~と思った。

外に出ると、「山菜料理 蔦」とあった。
お近くに行きましたら、どうぞ。

ネットで見たら、やはり昼からのお店なのね~
おばあさん、ありがとうね~時間外の客に、
お茶やらおしんこやら、あられまでいただいて。

あと、朝市で、とてもおいしいげんこつ(飴)に出会って、
買ってきたのだが、れおに食べられてしまって、
しかも袋まで捨てられて、店名がわからない~(T_T)
小さなお店で、機械を使わない手仕上げだそうです。
市役所側からだと角が酒屋でそこから数軒先でした。

おいしいものの記憶って、なんかやさしい。
(こんなんかいてますが、実は、
食べすぎに対処できない軟弱な胃になっていて、
食事の後、それぞれ、30分は、気持ち悪いと突っ伏しておりました(^_^;)
友人たちの健啖ぶりに、改めて敬意を表しました)

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飛騨の里

飛騨の里
雨の中、高山にある「飛騨の里」に来ています。
午前中は宮川朝市。
ランチは美味しい飛騨牛のステーキ。
なんだか食べてばかりだ〜

すっかり、高山が気に入っちゃいました。
また来たいな~(^^)

あとは、東京に帰るばかりです。

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北アルプスを見ながら

北アルプスを見ながら
こんな景色眺めながら温泉です(^O^)

朝、友人4人で、名古屋行きの新幹線に乗り、
名古屋でさらに一名合流し、味噌煮込みうどんを食べて、
飛騨高山へ。
駅近くのホテルにチェックイン。
その時、教えてもらった眺めのいいホテルの温泉へ、
(ツアーの特典のただで入れる日帰り温泉のリストから、
教えてもらったの(*^_^*))

日が沈む前に入れて、本当に極楽。
その後、宿泊先のホテルの温泉も入ったが、
絶対、北アルプスを眺めながらが、よかった!

高校時代の友人と、旧姓で呼びあいながらの
本当に楽しい、50歳の記念旅行。
3月生まれの友人に、プレゼントを渡しながらの
お祝い旅行。
長く続いた友情と、頑張った自分へのご褒美。

家のことも、母のことも忘れて、しばしのお楽しみです。

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新幹線から

新幹線から
富士が、とってもよくみえました〜

早起きだったので眠い〜

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卒業式なのに・・・

れお、卒業式の朝、式は10時から、
集合もそんなもんなのに、
「6:45集合だから」と出かけてしまう。
何の集合だい!

1年生のまひる、9時の集合だからと、
8時20分、WBCの結果など見ている。
「急がないと」というも、かなりギリギリで、
出かけていく。やれやれ。

自分の準備の追い込みをしていると、
まひるの担任から電話
「まひるちゃん、何時に出ました?」(;一_一)
もう、あれこれ投げ捨てて、まひるのいそうな場所をのぞきのぞき、
学校へ。いない。学校にも当然いない。
よく隠れるトイレ、踊り場をみる。
いない。。。

卒業式も始まりそうだったので、
保護者席へ。式も順調に進み、
送辞と答辞。
答辞は、卒業生が、舞台に、
階段状に並び、答辞と合唱で構成される。

れおは、最上段にいた。
顔が、赤いように感じた。
ほどなく、泣いたのだとわかった。
歌いながら大泣きするし。
答辞を読む子が詰まったら、
またさらに大泣きしている。

よく見ると、れお以外にも号泣している男子数人。
それでもやはり、れおが一番泣いているように見えた。
式は、号泣の中おわった。
数人の母から、「れおの泣くの見たらもらい泣き」と(ToT)/~~~
教室で、最後のHR。
のぞくとまだ、号泣している。学級委員から、
感謝の言葉が、この学級委員がまた泣き出し、
れおがまた号泣し。あんたどこまで泣くんだ~~

学級委員が、他に、挨拶してくれって、
れおにふったが、ごあいさつなどできず。
泣いている。タオルハンカチなんか絞れそうだ。
耳元で「ポケットティッシュいる?」「くれ!」
手持ちのティッシュを渡す。

校庭に出て、並んで卒業生を待つ間も、
卒業した小学校の校長先生や、
前PTA会長からも、「すごい泣いていたね~」と、
声をかけられる(^_^;)

卒業生が校庭に出てくると、隣接する小学校の窓から、
「卒業おめでとうございます」と、小学生が大勢、手を振ってくれる。
なんか、あたたかくって、幸せだったな~(^^)
明るい日差しの中、卒業生が泣いたり笑ったりしながら、
在校生や、保護者、先生、来賓の方の作った道の間を流れていく。
幸せだったれおの3年の時間を表すような瞬間だった。

その後、裏手にある公園の池に移動。
例年ここで、記念写真を撮るのだそうだ。
その後、男の子は、池に入るお約束らしい。
写真撮影を確認後、帰宅。
昼も過ぎていたので、そろそろ、まひるが気になる。

家に戻ると、ビンゴ!まひるはいました。
担任の先生に電話する。
ご飯作ったり、まひると再放送の
「絶対彼氏」を見たりしていたら、
あっというまに、夕方の「卒業を祝う会」(先生と親の懇親会)
あわてて出て行ったのでした。

ここでも話題は、れおと、号泣していた男の子たちのこと、、、
きっときっと、とっても幸せだったのだよね>れお
おめでとう~。高校の三年間も幸せだといいね。
ちなみに、れおは、お約束通りびっしょりで帰ってきた。
温かくってよかったね。

それと朝の集合後、彼とその友人たちは、
サッカーを二時間していたらしい。
卒業式の前に。。。。
制服で、、、、

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徒労感

まひるの担任に、背中押してくれと言っても、
言っているのだが行かないのか、
言われてもめんどくさくて行かないのか、
ぜんぜん、スクールカウンセラーのところに行かないので、
朝、電話をして、会いに行ってきた。
もっと早く時間を作りたかったのだが、、、

1時間ちょっとお話をしたが、徒労感。。。

まひる程度の子は、たくさんいる。
学校来ているだけえらい。
困っているときには、自分から、
声をかけてもらえれば、
アドバイスできますが、、、
こちらから、おいでとは言えない。
( 一一)
本人は、困っている感が薄いから、
困っていると言っているのに、、、
本人から、来ればウェルカムですってどういうこと?
だから、困っているって思わないから、
今までも来てないんじゃない!
それでは困るからと、言いに行っているのに。。。
結局、私は、またも心配しすぎのお母さん(-"-)か?

まひる以外の子も
多かれ少なかれ問題は抱えているから、
特別扱いはしないということなんだ~
まっ、いいけど。特別支援教育って、なんだろうね?
まひるは、訴えても(親の私がだけど)
支援の枠組みには、結局はいらないんだね。
入ったから、どうとも思わないけど、最近は、

スクールカウンセラーによって、
理解度がバラつくのは、仕方ないの?
まひると相性がいい人が来るまで、
我慢しないといけないの?

結局、本人と親が、頑張るしかないんだ。
それだったら、今までと、かわらない。

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葉っぱ その後

葉っぱ その後
本来のムスカリがなかなか生育しないので、抜きました。
茎のしたの方は、紫で、茎は産毛のようなもので被われています。
枝葉は葉の付け根から生えてきます。大きい葉は、5センチ弱。

なかなか何かわからないものですね(^O^)

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前途多難

風邪も抜けきらないれおのもとに、
入学する高校の野球部から封書が。
練習のお誘いと、新入部員説明会&保護者会のお知らせ。
あらあら、入学してからかと思っていたら、
ぜんぜん早いのね。すべて、3月中の話。

これって、野球部入りそうな子に絞って送っているのかしら?
れおは、「全員にだろう」って言ってたけど。
こういう日程は、れおに渡すとなくなるからと、
faxを使って、コピーしといた。そしてれおに渡す。

「うわ~、なんだか身体動かしたくなった~
走ってこようかな?」
「熱が、せっかく引いたとこだからね~」
「グローブどうしよう~」
(今までは、軟式だったので硬式のグローブとは、違うの。
しかも、れおは、左利きだから、貸してもらったりが、
たいていの場合、できないの(-"-))
「早く買いに行けばよかったのよ」「・・・・」

そして、二日後、
「お母さん、日程表見せて!」
「この間、あなたに渡しました。」
「見当たらない!」
「・・・・・」やっぱり。どこまで、こいつは、、、、

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鬼の攪乱

れおは、前日から張り切っていたのに、
卒業遠足にTDLに行ったら、夕方早々に帰っていた。
5時の解散で、とっとと帰ってきたんだって。
(40分くらいで帰ってこれるから、
閉園までいるって言ってたのにね~)
喉痛いし、だるいし、で、熱を測ると38度。
そりゃ~ね。

夫に遅れてやってきた知恵熱かって言われていた。

というわけで、風邪薬を飲んで早寝。
翌朝も、全身が痛いというので、微熱だったけど、
休ませちゃった。。。
朝から、土鍋でお粥を炊く。

午後、学校に用があって行ったら、
なんか、玄関に校長やPTA会長がいてあわただしい。。
テレビカメラまで入って、、なんでも大臣が来るので、
大変なんだって。大臣って?どの?

家に帰って、れおに、TVにうつり損ねたね~と言っておいた。

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まひるのお気に入り

最近、まひるのお気に入りは、
なんといっても「メイちゃんの執事」
水嶋ヒロなんである。

私なんか、「花ざかりの君たちへ」の
モテモテ男のイメージしかなかったが、
「ごくせん」とか、「仮面ライダー」に
でていたんだね~共演の佐藤健くんも
「仮面ライダー」に出ているし、、、
「仮面ライダー」は、イケメンの新人発掘には必需品か?

顔が、整い過ぎて、もうちょっと、薄い顔が好きと思っていたが、
「メイちゃん」で見せる、悩める憂い顔が、なかなかくすぐる。
というわけで、まひるとしっかり「メイちゃん」を観るのであった。

あまりにも現実離れ、ぶっ飛んだ設定で、逆にいいか。
「代々、執事としてお仕えする云々。」といっているのに、
メイちゃんの祖父は、一代で富を築いたと言っていて、
矛盾してませんか?あちらこちらに突っ込みどころ満載。
あと二回で、最終回。どうなることやら。

もう一人のお気に入りは、「マツジュン」
芸能界に疎い夫も、さすがに、名前と顔を覚えたよ!
で、「ごくせん」の最初のシリーズは観ていなかったので、
レンタルすることになった。結構、今から見ると、
豪華メンバーね(^^)

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母、混迷

母のところに行くと、
「遅いね~」といわれた。
天気が悪いと、なんとなくいまいちな感じの母だ。

手を拭いたり、なんだりしていると、
「うがいがしたい」というので、「ベットでする?用意しようね」というと、
「あっちへ行ってやりたい」という。
ベットから車いすへの移動は、一人では無理なので、
看護婦さんに頼むしかないので、
「看護婦さんに移動をお願いするしかないよ。」というと
「なんで?タクシーですぐでしょう?」「・・・」なんかこの辺で、
「あれ?」とは思ったのだが、「ここにはタクシーは来ません。
車いすに移動するなら、看護婦さん呼ぶよ」となり、
移動をお願いする。部屋を出る時、
寒いといけないと思ったので、
肩かけをかけると、着るやつ(ガウン)がいいという。

ようやく洗面台に連れて行くと、
「なんでここにはいるの」と怒り出す。
「うがいしたいって言ったから」というが、
首を振って、話したくないという感じ。
「あんたといると、頭おかしくなる」とまで言う始末。
「なんだ~!どこ行きたかったんだ~」と悩む。
「部屋の主が、出てこない。おかしい!」ともいうし。
空の部屋を見せて、そんな人はいないよと見せた。

外へ行くという母に、それはできないというが、
納得できないようだ。
じゃあ、売店に行くというので、
休日で早じまいした後だが、
飲み物は買えるので、行って見ると、
「ビールはないの?とりは?」
居酒屋じゃあるまいし。

その後きた妹たちにも、
「ビール買ってきて!」と頼みまくっている。
完全に病院にいることを忘れている。

その前にも、「おばあは?」といわれ、
祖母のことだとはわかったが、
「どこのおばあ?いっぱいおばあはいるよ」と返すと
「おばあはおばあよ」あ~やはり。これで、二度目かな?
「おかあさん、おばあは死んだよ。何十年も前だよ。
私が、八つの時だったよ。
だいたいおかさんは、今、74だよ。
十人兄弟の末っ子のおかあさんは、おばあの幾つの子?
40近いでしょ?そしたら、生きていたら、
110を越えちゃうよ。」
なんとなく納得できない感じだったので、
親戚に聞いてみればと言った。

従姉から、果物をもらったのを食べたので、
お礼の電話をかけるというので、
かけたらお礼の後に、
「聞いてもいい?おばあはどうしている?」と聞いている。
「やだおばさん、おばさんがおばあなのに、
おばあが生きていたら、いくつよ。
100越えているよ。」と従姉は答えてくれた。
ちょっとほっとした。

母が言うには、沖縄の伯母が、おばあと一緒に
病室に来たのだという。
「おばあはまだ生きていたの?」と
伯母に聞くと、「もちろん」といったのだという。
「おばあが、お母さんを心配して、
枕元に来てくれたんだね~(^^)
今も、見えなくってもきっと、
心配して見守ってくれているよ。
ありがたいね~(^^)」と私は言った。
母も「そうだね~治ったらお墓に行って
いっぱい拝まなきゃ~」
そこに落ち着いて、ほっとした。

と、ぼそっと「おまえも、もう50になるんだ~
おそろしい」しみじみいう。
そこかい!そこに落ち着くのかい!angry

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いよいよ

れおの中学校行事は、卒業式を除けば、
いよいよ最後の「合唱」
クラス対抗で、そのできを競います。
まひるも、れおも、朝練で、夫も驚く早出。
本当に、練習なんて10日もしないで仕上げるので、
子どもたちも例年大変なんだ。

朝、学校へ行くと、もうあらかた席は埋まっていた。
友人を見つけて隣に座る。
一年は、まだ慣れていないので、本当にヘタレ!
とくにまひるのクラスの男の子はひどかった。
二年になると、とたんによくなるのだ~
鍛錬のたまものだね。

三年は、本当に男子もよく声が出ていて、
ちゃんと「合唱」になっている。
これが、あちこちで、泣いている。
(小さい時から知っている子が多い、
しかもこの三年でまた一層成長して、
こちらもしみじみしてしまう)
おもわず「がんばれ~」って、声掛けたくなるが、
CDに録音しているので、拍手以外は控える。

合唱部がまたよくって、アンコールしなくっても、
アンコールの用意があり、これがまたよかった。
今年の合唱部は、なんだか一年中、「手紙」を歌っていた。
これが歌いおさめの三年生。とっても声が出ていてよかった。


この大きなイベントの後、三年の親は残って、
卒業式の後の謝恩会の練習なのだ。
毎年、練習が大変と聞いているが、
今年は、特にうちのクラスは、欠席者も多いので、
簡単なものにとのこと。
それでも、終了は2時過ぎ。

同じクラスの野球仲間のお母さん同士で、ランチする。
いや~、受験の大変だった件とか、
その最中に、お父様を亡くされた話など聞き驚く。
あとは、野球チームの後輩たちのドタバタ。
卒業までは、まだまだありそうだな。

子どもたちは、それぞれのクラスごとで、
打ち上げをする(君らは大人か!)
まひるも初めて誘われて、ルンルンででかける。
遅くなるな!と言ったが、、、二人とも9時を過ぎての御帰還。
やれやれだな~(;一_一)

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有楽町ランチ

友人たちと、50歳の記念旅行&名古屋の友人訪問の
温泉旅行を企画した。
岐阜の高山へ行こうということになり、
うまい具合に、名古屋経由の切符と宿の安いパックを見つける。
このメンバーは、20年ぶり?もっとかも。

ということで、ルンルンで切符の受け渡しを、
新横浜から乗る友人とした。
有楽町のリプトンコーナーのランチに行ってみたいというので、
ネットで見ると、開店前に並ぶのがいいと書いてある。
朝ごはん抜きで、有楽町の駅でおちあい、
開店10分前にお店の前へ。

若い二人組が並んでいた。われわれは、二組目。
11時過ぎ、開店と同時に店内へ。
思ったより狭いんだ。お料理に一番近い席に案内される。
時間制限があるので、席に着くと、「今からスタートです」って。

最初は、ご飯ものばかり&サラダ。
だんだん、パスタやサンドイッチ、ケーキと出てくるが、
すぐわかるのでいい具合に取りに行く。
が、最初のご飯もので、もうおなかいっぱいで、
あとは、あまり食べられなかったよ~

友人が、リプトンコーナーだから、もっと、いろんな
紅茶が飲めると思ったが、1種類(あたたかいものは)
しかなく、ちょっと残念がる。
ケーキもウィンドウにある別のやつの方が、美味しそうだった。
ま~値段なりかな?もう、値段分食べるのって無理。

友人と、伊東屋と、MUJIで、買い物して別れました~(^^)
楽しかった。

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母、介助つきで歩行訓練はじめました

母は、月曜から他の階へ行っていいという
主治医からの許可が出たので、
リハビリ室に行けることになりました。

私は、月曜には行けなかったのですが、
立つだけ、足踏みだけでもというつもりだった
リハビリの先生が驚くほど前へ進んで、
休み休みではありますし、
バーにしがみつきながら、先生の介助つきではありますが、
30歩ほど進んだそうです。scissors

翌日、実際見ましたが、
本当に少しずつですが、今までよりは、
意欲的に、前へ前へと、進んでいるのが、
よくわかります。

また、夜眠れないと訴えていた母が、
少しですが、動くことでよく眠れるようで、
それも何よりのこと(*^_^*)

今年、ひな祭りらしいことは何もしていないが、
祖母の命日でもあり、ちょっと、祖母がプレゼントをくれた気がした。

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武蔵境へ行ってきました

なんか、久しぶりに発達障害の講演を聴きに、
療育先で知り合った友人と、ランチがてら行く。
(ランチは、丸の内オアゾの神戸屋キッチン。
休日は、すいている(^^)v)
会場は、武蔵境。遠いな~

とにかくお互いの子どもたちの様子に花が咲きながら、
ランチ、移動と続く。
会場は、ほぼ駅前で、いいところにイベントホールがあるな~
と関心。

主催は、ひきこもりの支援をしているうちに、
軽度発達障害(主に自閉症など)との共通点に気付き、
そちらの勉強を重ねてきたというNPO法人。
市の協賛も得ていて、市の職員の方も挨拶して、
「武蔵野市では、ライフステージが変わるたびに、
支援もリセットされるのをなるべくスムーズに行くような形にする」
と言っていたのが印象的で、
友人と、「こっちに引っ越したいね(^^)」と言いながら聞く。

講演は、学芸大学の小笠原先生。
とってもわかりやすく、いいお話だった。
学芸大学は、上野先生から一貫して、
軽度発達障害への理解、啓蒙の流れがあっていいな~(^^)
講演料とかないのですが、
NPO法人が、よろしければ寄付をというので、
「ひきこもりとともに」というご本もいただいたので、
友人と些少の寄付をして帰ったのでした。

武蔵境というところは、いろんな大学があって、
いろいろと、おもしろそうだな~と思ったのでした。

別れ際、友人が
「いい講演会見つけて誘ってくれてありがとう~」
と言ってくれて、なんだか、こちらまでうれしくなった。
「ありがとう」って、本当にいい言葉だねhappy01

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