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本日のお買い物

本日のお買い物
朝、まひるを修学旅行に送り出し、銀座のユニクロへ(^-^;
390円コーナーで夏物まとめ買い。
半分まひるのね(^O^)

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いただきもの

いただきもの
川越に行った方にもらいました。
手の形、わかりますか?「たべて」とは。(^_^)

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銀座を歩いて

まひるがもうすぐ修学旅行。
東京駅の集合場所を二人で確認しに行きました。
帰りは、銀座、東銀座と歩きました。
銀座一丁目でMINIのお店を発見!
いつできたのかしら?

銀座を歩いて

歌舞伎座は工事の覆いが、、、
頭でわかっていても、実際に見るとしみじみしてしまう。

体調悪いとまひるに訴えたが、自分の予定が終わらないと、どうにも耳をかさない。
喫茶店で休むのだけは同意。ふ〜
銀座を歩いて

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耳に残る

朝、聞いた曲が、一日頭の中に響いているのは、
ありがちなことなんだけど、、、
最近は、コントレックスのCM。
観月ありさが、でているあれ!

一日、「私に愛を~♪」と鳴り響いている。

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新宿にて

高校時代の友人と、ランチすることとなった。
昨年、夏に行って気に入った「響 サザンタワー店」に行く。

昨年は、惣菜バイキングがあったのだが、
今はない。が、ランチの品を頼むと、
メインのほかに小鉢が3つほどと、茶碗蒸し、
デザート、コーヒーまたは、紅茶。
味も良く、これで、千円台前半で済むとは、ありがたい。

お店の雰囲気も良く、奥の個室を取れると、
本当に、心おきなく過ごせて、お気に入り。

その後、友人たちと、東急ハンズ、ユザワヤと、
買い物をする。で、お茶は?となって、
再びサザンタワーに戻る。
センチェリーハイアットがあるので、
こちらを使おうと。
20階にフロントが。線路沿いの景色が楽しい(*^_^*)
ラウンジに行くが、人数が多いので(7名)、
同じフロアのレストランを進められる。

レストランも、広々として、いい感じ。
ランチコースも2000円となかなかリーズナブルだった
(人が食べているのを眺めて(^_^;)
我々が頼んだのは、デザートセット。
デザートのプレートと、コーヒーまたは、紅茶。
で、1575円。なんといっても、広々とした空間で、
ゆったりお茶とおしゃべりを楽しんだのだった。

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一陣の風のように

日曜日、昼、洗濯物を干し母のところへ出かけようとしていたら、
電話が鳴った。従姉妹から。
さくらの花のころ、お見舞いに行った伯父が、
急変し亡くなったとのこと。
「おばさんは、どうするかな?」
それは、病院にかけつけるかどうかの確認だった。
母を連れてとなると、いろいろ煩わしいが、
お別れはしておいた方が、いいに決まっている。
ここ何年と、母とけんかして、絶好状態が続いていたのだが。

あわてて外出の準備をしながら、
母が病院にかけつけるとしたら、
私一人の手で母を外出させるのは、
ちょっと厳しいので、弟に連絡。
すぐ出てほしい旨、依頼。
その後、従兄の奥さん、沖縄の伯母から、
それぞれ、伯父の件で連絡が。
会わせた方がいい、会わせないでいい。
そんな両方の意見を聞く。

まひるを連れて母のところへ。
「おかあさん、驚かないで聞いてね。
伯父さんが亡くなったって。
病院に会いに行く?」
「行く!」即答。それは力強い返事だった。
それから、まひるに手伝ってもらって、
母の外出の用意をする。
弟を病院の玄関で待とうと思い、
エレベーターで待っていると、ちょうど弟が、来た。

まひるは病院の前で別れる。
タクシーを拾って、母を乗せる。
都心の道路は、空いている~(*^_^*)
ほどなく目的地。先日、休日にお見舞いを私はしているので、
運転手さんに、休日の入り口につけてもらい、
母を降ろす。受付で、霊安室を聞くが、いわれたとおりに行くと、
なんだか前も見えないくらい真っ暗(-"-)
前に進めない~~
もう一度、一階に戻り、想定の霊安室あたりに、
運搬専用のエレベーターがないか探してみる。
と、暗い診察の(休日だから明かりがついてない)
待合室の中に発見。
わざわざ霊安室とは、案内は、書いていないものなんだね~
降りると、従兄が、葬儀社の人と廊下で打ち合わせをしていた。

伯父は、眠っているように、そこにいた。
さほど、やつれもせず、そこにいた。
病院の霊安室は、初めての体験でした~(T_T)
母は、手を合わせた後、車いすから立ち上がり、
伯父に触っていた。あと数日生きていてくれたら、
見舞いに行く予定だったのに。。

もともとお線香の煙とか苦手なのに、
のどが痛い状態が続いてたので、
すぐに咳が止まらなくなる。
で、母も疲れたというので、
病院の喫茶コーナーに行く。
従兄と奥さんも来て、葬儀の打ち合わせというか、
一方的に従兄から、
「明日、荼毘にふし、そのまま沖縄に遺骨を持っていき、
墓に入れてくる。おれも、連休中の方が動けるから」
奥さんに、飛行機の手配を依頼している。
すげ~、飛行機取れるのか?
沖縄の墓は、大きい。何十人分と入るらしい。
しかも、身内の手でも開けられるらしい。

伯父は、台湾で生まれ、13歳くらいで予科練に行った。
その後、終戦で特攻隊もぐちゃぐちゃで、
伯父は、生きるだけでたいへんな終戦の世の中に
家族の安否も確認できずに16くらいで投げ出され、
特攻隊の仲間を頼りに一人生きてきた人だった。

うちの家族ときたら、海外に一名、
地方に二名、外出中(-"-)
電話もかからない。父には、メールも届かないしな~
何度もしつこくかける。ようやくつながる。
伯父さんが亡くなった旨、伝える。
明日、荼毘にふすことも。
あわただしい、あわただしすぎる(-_-)

伯父を棺に移し、かけつけた従姉妹が、
泣きじゃくるのを少しうれしく思う。
従姉妹は、子供のころ、伯父が近くに住み、
よくかわいがっていたらしい。
母を病院に送り届け、
私は、回り道をし、母の喪服を取りに行く。
その後、帰宅。
まだ、電話攻勢は続く。。。

翌。昼、母を迎えに行く。
着替えさせ、上から大きなショールを巻き、
喪服が、なるべく見えないようにし、
病院を出る。私は、普段着。
再び、都心をタクシーで。
斎場は、広くて近代的。すごいね。
なんか工場みたい。次々、焼きあがる。

控室など、手配しないごくごく
内輪の式。看板もなく。戒名もない。
せめてもと、お坊さんだけよんだけど。
それでも、棺にお花を入れるとき、
こみ上げるものがあった。
がんばったね、伯父さん。お疲れ様。
明日は、60何年ぶりで、御帰還。
おじいとおばあの元だよ。
(ずいぶん前に亡くなって、顔の記憶もおぼろだが)

ごく身内だけといいながら、
大阪から伯父と従兄弟も駆け付け、
都内の身内等々、予科練のお友達も来て、
20人弱で、見送った。
しっかりした体形で、さっそうと歩いていた少し、
ダンディな伯父だった。
ちょっと、世の中にひねた感じであったのは、
本当に気の毒だった。

ささやかな昼餉の折、戦友の方が、
伯父の話をしてくれて、それがいい供養だな~と、
思ったのでした。伯父の兄二人が、また元気で、
葬式の後の片づけの話に明け暮れ、
本家を継いだ従兄が、ちゃんと、お墓に入れてくれるのも
それはそれで、ありがたいと思う。

今日の会では、めちゃめちゃ私が、若い方だったのが、
笑えるな~(^_^;)弟と妹がさらに下ですが、、、


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九段にて

九段にて
この花かわいいですね(^O^)
名前知らないんですが〜(^-^;

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このごろ

「風の国」の次は、「海神(へしん)」にしました。
ソン・イルグが、わき役だけど、いいです~
今のところ、れおは喰いついてきません。
子役がすごくよかったな~(*^_^*)

新学期、れおが、
「おかあさん、ノートない?」
「おかあさん、カラーペンない?」
「おかあさん、、、、」
あんまりたびたび私のストックを持っていくので、
「わたしのことなんだとおもっているのよ~」といったら、
「文具のコレクター(-"-)当然、ストックを持っている」

ま~当たっていなくはないが、、、
かなりのストックを取られました。

食事中の会話
「おれ、彼女作るなら、
最低限、お母さんぐらいお料理できる人。
そのぐらいできてくれないと、、、」
う~ん、この場合ほめているのか?
最低限の料理しか作っていないと、いっていないか?
微妙。。。
自分で目指すという選択肢はないのか?

左利きのれおには、普通の包丁は、使いにくいらしい。
保育園時代に買った子供包丁、両刃でつかいやすいらしい。
「おれ、一人暮らしするときは、これを持っていく」
う~ん、いいけどね。マンガが書いてあるのはいいのか?

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