歯は大事

母を歯医者に連れていくことになった。
朝、早目に家を出て、母のもとへ。
仕事のある妹から、母をバトンタッチ。
そのまま1ブロックほど離れた歯医者へ。
休み休みシルバーカーを押していく。

まったく初めての歯医者だが、
事前に電話であれこれたのんであって、
スムーズに。
が、しかし、母の口の中が、あまりに汚いので、ショック。
やはり、すこしボケが入って、
もともと歯磨きを丁寧にしない人だったのが、
ますますおざなりだったんだ~(T_T)

やはり介護するものが、気をつけないといけないんだね~
ていねいに歯ブラシの指導を受ける。。。
私が、直接見てあげられるのは、週に一回ほどだから、
本当は、妹ととかに見せないといけないんだけどな~
残っている自分の歯をこれ以上、なくさないために。。。

歯医者の後、デイサービスまで送っていく。
駅からも、家からも遠いのでもちろんタクシー。
母と別れ、もよりのバス停に着いたら、バスが、30分以上なかった(-"-)
なんてとこだ~(@_@;)まひるとの約束があったので、
タクシーを拾うのであった。。。痛い。。。

その後、まひると私学フェアを回る。
まひると終わって帰ろうと思ったら、まひるに
「ママ、今日はまだ用事があるはずよ!」と。
「・・・そうだ!れおの野球部の保護者会」
疲れて帰りたい体に鞭打って、まひると別れて、
れおの学校へと向かいました。。。

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母一時帰宅

大みそか、手伝いに行けなかったが、
母は、施設から、一時帰宅。
お正月に施設にいるのは、どうしても嫌というので。

というわけで、母のところに、新年のあいさつに。
一家で。(前日、夫の実家だったんだが、
猛烈な片頭痛に大みそかから襲われ、
元旦も、午後は、薬の効きも悪く、
無理は禁物と私だけキャンセルした。
夫は、一昨年ぜんぜん枕から
頭が上がらなかったのを知っているからいいけど。
義父や義妹はどう思ったかな?)

母は買い物に行けないし、3日には、
施設に戻るので、用意はしてないので、
駅前のスーパーで、飲み物から食べ物まで買っていく。
煮物は、家から持参。妹と母が出迎えてくれた。

夫と、れおは、母の一人暮らし先には、
行ったことがなかったので、道もしらなんだ。

れおは健啖ぶりを示したが、目が充血し始める。
ネコの毛に私やまひると同じで、弱いようだ。
そのうち咳をし始めたので、先に帰す。
まひると私は、アレルギー用の薬を飲んでいるので、
症状が出るのが遅れる(^_^;)

それでも母は、孫と話せて上機嫌で、
いまにも家に戻ると言いそうだ(・_・;)
私とまひるも、咳が出だしたので、母のところを辞去。
駅前で、キャンプのおやつを買いながら、
帰ると、まひるが夫にアクセサリーの福袋をねだり、
嬉々として買ってあげる夫なのであった。

なんにしても、昨年の今頃は、
要介護が5で、寝たきりで、退院なんて考えられなかったことを
おもうと、本当にありがたいことだね~(*^_^*)

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この頃の母

最近、母はすっかり意識もしっかりしてきた。
本当に、人間の回復力って侮れないと、
母に教えてもらっている私です。

現在の老人保健施設に入ったばかりの時に、
母に「どう?お友だちできそう?仲良しさんはいる?」と、
聞いたら、「だめよ、年上でしかも認知の人ばかり。
私が一番マシよ」
そのころは、母にも、認知っぽい症状が出ていて、
病院からの申し送りに、その条項が入っていて、
弟や妹が、ショック受けていたのだが、
周りの環境で突然、目覚めたか~(^_^;)
その後、どんどんすっきりする感じ。
リハビリが進んで、いろいろ動くのもいいんだが、
たぶん。私は、子どものころ(40年ちょっとくらい前(^_^;)
TVで観たモノクロの「蛇の穴」という映画を思い出した。

かなりの部分がうろ覚えなのだが、
精神科へ入れられた若く美しい主人公が、
さまざまな体験の中で、自分を取り戻していくのだけど、
一番の刺激になったのが、重症者の大部屋に入れられた時に、
「蛇の穴(そう呼ばれていた)に入ったら、自分が一番まともだってわかったの!」
と、恋愛感情を抱いていた担当の精神科医にいうシーンがよかった。
そして退院していくんだ。昔の精神科のイメージって、すごいです。。。(-_-)

たしか、最初は若く映っている主人公だが、
最後は、実年齢になり、実は、若く美しいのは、
彼女のイメージの中で、良くしてくれる若い男性が実は息子で、
年配の人が、実はダンナで、退院の時に、
それなりの二人のツーショットがあって、
そういう仕掛けなのかと、子ども心に強い印象が。。。

母もそうなるといいな。
蛇の穴効果?
リハビリのおかげだよな~(*^_^*)
本人は、今月で退所するって。。。
まだ、3か月たっていないのだけど。

だいたい、孫にお小遣いあげられなくって、がっかりしたり、
我が家の財政状況を気にしてるんだ。
お金のことを考えると、頭がすっきりするんだろうか?
母の場合だが。

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週末だけど

まひると、母の入所した施設に行った。

母は、思いのほか元気で、
リハビリも頑張っているようだ。
今までの病院のようには、私を含めていけないので、
顔を出すと、いない弟や、妹たちの予定を母は、聞きただすのであった。
まひるが来たのは、とても喜んでいたが。
開口一番は、「甘いもの、持ってきた?」
「ここでも、おやつがあって、出るって聞いたよ」とわたし。
「だって、ほんのちょっとよ」
このところ、体重増加が著しい。
母は、食欲だけは落ちないのだ。
少しセーブしたいのと、
施設では、部屋で食べてはいけないことになっている。
ま~、カロリー控えものを少し、用意するかな?

また、携帯電話を持ち込めないので、何かと、不便なようだ。

弟が、来たので入れ替えで、母のところは出た。

向かいが、大きなホームセンターと、イトーヨーカドーなので、
まひると買い物をする。
普段見ないものが、たくさんあって、二人でついつい時間を取られる。
買い物も、掃除用品を中心についつい買い込んだ。
ミスドーもあるし、あれこれ欲張るのでした。


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ニアミス

母を久しぶりの脳外科に連れて行くべく、
妹から診察券を受け取り、大学病院へ。
(母は、末の妹が車で連れてくる)
まひるが、学校閉鎖になったので、
(おそるべし、インフルエンザ)
連れて行った。

久しぶりなので、初診扱いで、
機械で受付してもらえず、、
番号札をとり、書類を出して椅子に座って、
待っていたら、父と同じ名前の人が呼ばれている。
「あれ?ドウセイドウメイ?」とみると、
父だった~coldsweats02

ささやかなことだが、退院に際して、
あれこれ口を出して、われわれを困惑させている。
母も会いたくないはずだし、
私も、もともと、長い待ち時間、
隣で聞きたくもない話を、聞きたくはない!
そもそも、今日母を連れてくる話はしていないはず。

おもわず顔を下げて、目が合わないようにした。
父は気付かず通り過ぎた。
なんで、よりによって今日、ここの病院なんだ~と、
まったくわけがわからない。
狐につままれたようだ。

少し遅れて、母の名も呼ばれて、ようやく脳外科に行ける。
父は内科かとおもい、もう合わないだろうと持って行くと、
脳外科で、血圧を測っていたgawk
な、なんで~~
おもわず、母と一緒の妹にメールする。
受付だけ済ませ、担当の先生は、移動になったこと、
混んでいるので、2時間ほどまつだろうとのこと、確認する。

父に見つからないよう気をつけて、
科の受付を離れる。。。。
まひるとさんざん時間をつぶすのであった。

母は、結局2時間以上たってからきた。
どうしても、準備に時間がかかるようだ。
診察は、思いのほか、あっさりすんでしまった。
執刀医が、いないというのもあるが、
どうも、うちは手術までで、
その後のことは、預かり知らず、
みたいなニュアンスで、
アフターケアは、今まで入院にしていた病院で、
というスタンスなんだというのを確認しただけであった。。。
(あっちの病院には脳外科はないのに)

それにしても、「さっきご主人来てましたよ」と二回も先生に言われた。
うちの両親は、別居中だし、保険証の住所とかも違うから、
なんで、夫婦だってわかるんだ?
苗字だって、ありふれているしな~
そもそも、それをわかっていても言わないのが、
ルールのような気がする。

会計が、また待たされて、すっかり昼になってしまったので、
病院のレストランでランチする(絶対、バリアフリーだものね。便利)

母は、午後から老人介護施設に入所だったので、
そのまま付き添おうと思ったら、
仕事に行っていた次妹が、駆け付けたので、
私自身の病院に行くことにして、別れたのでした。
(もう完全に前の晩は、喘息の発作でした)
そして、家の近くで、点滴してもらった。
久しぶり。。。

本当に、心身ともにぐったりした一日であった。

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連休ですが

結局、毎日、母のところへ行っている(-"-)>シルバーウィーク

昨日は、ケアマネージャーさんと、デイサービスさんと、
デイケアさんと(これって、母のことがなきゃ、
きっと今でも知らなかったと思う、違い)
顔合わせ、契約、打ち合わせ。ふ~
1時間のつもりが3時間かかった(T_T)

今日は、老健へ、母を連れて行き、
申込。見学。
とってもきれいなところだった。
目の前は、スーパー銭湯\(◎o◎)/!
まひるを連れて行き、二人で帰りによろうか?

ま~いずれも私一人ではなく、妹や弟がいるんだが。
けっこう疲れます。母も疲れたろうな~
人見知りなので。。。

老健って、なに?な私でしたが、、、
(とっても中途半端な施設だよな~)
医師と看護婦さんは、いるんだ。
そして、自立支援のためのリハビリをしてくれるんだって。
(老人ホームと何が違う?とおもいますが)
半年は居れそうな感じ。

結局のところ、母のところへ、家族が通うのは、変わらず。
行き先が、方向が違い、老健になっただけか~
面会時間が、やたら長くなった。午前中からいいのだ。
洗濯機があって、家族がやることになっているし。。。

昨日は、弟の一人暮らしのマンションに母は
泊まったのですが、すごい不服そうで、
ご不満だったのを置いてきたので、
ちょっと心配だったが、、、
弟は、着替えとか、トイレの介助をほとんどしたことがなかったので、
(母がさせないという部分もある)
そこが、お互い心配だったわけで、、、

大掃除をしたというけど、、、
男やもめにウジが湧くっていうけど、本当。
もっと掃除ちゃんとしろ~!(-"-)
部屋の隅の髪の毛の塊、洗面台、
トイレの水を受けるところ、
真っ黒なんですけど、、、
もうちょっと、きれい好きだと思ったけど。。。
おもわず、クリームクレンザーで洗面台は、ゴシゴシしちゃったよ。

うちもあまり言えませんが。。。。

母の家には、介護保険のレンタル品の
車いす、歩行器、手すり、ベットがあるんだけど、
これって、老健に入ると決まったら、
入所の前日撤去なの。
保険がダブルということで、、、
でもさ、一晩ベットも、手すりも車いすもないなんて、
なんて不便なの。お役所仕事だな~
で、さほど高くないし、
車いすは、絶対いる!ということで、
老健の帰りに三人で、買いました。
消費税が、かからないんだよ>車いす

自分が直面して初めて知ることの多いこと。

母は、週末には、老健に入れそうで、
せっかく打ち合わせした、デイサービスは、数日でおしまい。
まあ、いつか出てきたら、またお世話にはなると思うけど、、、
なんだか、分かりにくいシステムだな>介護保険

病院からの申し送りで、母の認知度が、3になっていたということで、
妹と弟は、ちょっとショックっぽかったが、
今日が何日かと、今自分がいる場所が、わからないから
仕方ないよな~(-"-)
私は、今より悪くならなければ、OKと思っているが、
弟と妹は、元に戻る、戻したいと思っているよね~
目覚ましいものは、期待しないが、いろいろ刺激が増えて、
少し、覚醒してくれるといいな。

脳外科は、昨年秋の手術以来、行っていないので、
行きたいと思っていたら、
老健にいる間は、行っちゃいけないんだって。
二重に医療を受けることになるから、、、
わかりにくいな~
今までかかっていたところに、行きたいじゃないね~
まして専門性は、高いしな~
とりあえず、連休明けに連れて行くしかないな!
やれやれ。まだまだ、落ち着かないみたい。

どこを使うにしても、どこにいても、
母が少しでも快適なら、それがいいね。

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母、退院す

私が、法事に言っている間に、
母は長い入院生活にピリオドを打ちました。

家には、介護保険で突っ張り式の手すりとか
つけてもらい、介護ベットを入れました。
けっこう起きていられるんだけどね。

かえって最初に言ったのが、
「(入院中)全部でいくらかかったの?
領収書見せて?」
母らしい、すごいな~

ただ、やはりリハビリが、なかなか思うようにいかないので、
トイレやら、買い物やらは、たいへんだな~

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とりあえず

まひるは、木曜の朝まで熱が続いた。
金曜の夕方に、通学許可の印をもらいに病院へ。
(少し前倒しだが、月曜まで学校に行かないのと、
土曜の病院は、行けないので)
夫も、私も、もちろんれおもうつることなく、
乗り切った(^_^;)

うがいと手洗いのおかげかな?
いろいろ買いました。
アルコールの入った、ウェットティッシュ。
除菌効果のあるスプレー(アルコールとはちがうんだけど)
これは、手にスプレーしたり、ときおり空気中にも。
あと、プラズマクラスター機能付きのクーラーは、24時間働くようにし、
時々は、空気の入れ替えを。

あと、ふたつきのごみ箱。
これは、救急で行った時に行った薬局に、
ティッシュを捨てるごみ箱は、
ふたつきじゃないとダメと書いてあったと、
夫が言うので、隣の駅まで探しに行って、
ハンズにて購入。枕元用の小さいの。

使い捨てのマスクは、ストックしてありました。
寝る時も、みんなでしておりました。
アルコールティッシュで、時々は、
まひるの触るTVや、そのリモコン、ゴミ箱とか、
拭いていた。

れおの野球部は、土曜日試合でした。
なんとか、天気も持って、遠路はるばる応援に行きました。
れおの出番はなかったけど、快勝しました(^^)v
次は、出番があるといいんだけど、
背番号が二ケタで、ベンチ入りの中では、大きい方だから、
う~ん、監督の期待感は薄いな~と思うのでした。
れおも「次は、ひと桁にしないとな~」と、
新たな目標を立てるのでした。

ふぁいと~

母の退院も、順調ならば、
週のうちになるもよう。。
母の住まいは、うちからだと、
病院より遠いのと、ネコのいるため、
アレルギーが出て、数時間しかいられないため、
弟と妹には、ローテーションには入れないでくれと伝えた。

そろそろ軸足をまひるに戻さないと、
取り返しのつかないことに
(今でも十分、取り戻せないとこ多いけどね~)
特に、勉強見てあげないと、無理だ。
週末は、また学校周りしたり、
れおの試合も見に行きたいしね。

義妹のとこ、母のとこと、行かないといけないことに変わりはないが。

ま~、今の母の家はいずれ引き払うことになると思う。

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母、熱を出す

母は、新しい部屋に移って、
すっかりトイレ我慢するようになってしまって、
行くたび、速攻でトイレへ連れて行く毎日。
換気扇工事で、行くの遅れた日も、
電話で、トイレ言っておいてねと言おうとしたが、
出ないので、急いだのだった。
着くと、母は車いすに乗って、
小刻みに体を動かしている。
相当我慢したと、ピンときた。

あわててトイレへ行くが、、
車いすや、歩行器で入れる大きいトイレは、
生憎ふさがっていて、小さいトイレに入れようとしたら、
バランスを崩して、よろけてしまった。
あわてて近くの看護婦さんに手助けしてもらって、
事なきを得たのだが、今度は、なかなか出てこない。
何度声掛けても、「まだ」と。

30分を過ぎたので、「まだ」と言われたが、
ドアをあけると、吐いている。
「看護婦さん呼ぼう」といったが、
「いい」と言われたが、これは私には対処しきれないと、
と呼んだ。二人が来てくれた。

なんとかベットに戻すと、手が震えている。
何かの発作?と思ったが、看護婦さんと、
他に異常がないかチェック後、体温を測ると、
37.7度。看護婦さんが、「これはまだ上がるわ。
途中だから震えているの」と。
40分後、38.6度。

小さい私に、「トイレ我慢すると病気になるよ」と、
教えてくれたお母さん、今、その言葉そっくり返してあげる。
膀胱炎。我慢しないで、看護婦さん呼んでね。

翌日には、薬が効いて平熱に。やれやれ。
看護婦さんも、時間で、有無を言わさず
トイレへ連れて行くようになりました。

あとは、お隣の方が、カーテンしめ切っているのが、
何とかならんかな?向かいの方は、御高齢で、
ほぼ寝たきりだから仕方ないけど。

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母お引越し再び

母が、病院内で、移動になった。
ま~、退院引き伸ばし作戦の流れで、
仕方ないんだが。
個室→そばに歩行器や車いすを置くスペースが、
充分にある四人部屋→六人部屋(車いす置くのが精いっぱい)

しかも壁側で、隣の人が、カーテンしめていると、
暗いったらないの。。。荷物もまた減らさないと。

まひると早めに病院着くように行ったのだが、
もう、かなりのものをワゴンに乗せられていた。
階によって雰囲気が違って戸惑ったが、
やはりお別れはさびしい。同じ病院内でも。
エレベーターにたくさんの荷物と、分厚いカルテを持って移動。

新しい階には、以前お世話になった看護婦さんもいて、
「また、よろしくお願いします」とごあいさつはしたのだが。
その夜、一人でトイレに行こうとして、こけたらしい(-"-)
看護婦さん呼ぶの嫌いなところ持ってきて、
新しいところだから、よけい。

日中は日中で、
私が、早く帰らないといけないから、
「おトイレは大丈夫?」と帰る予定の15分前に確認したのに、
弟たちへの「連絡ノート」を書いていたら、
ギリギリの時間になって、
「トイレ!」と言いだし、ベットから起こし、
歩行器を持ってきて、歩かせてトイレへ
(前の階ほどトイレが、広くないので、
歩行器のままはいる方が、楽。面倒だけど)
結局、20分はかかってしまった(T_T)

足元に、タッチパネル?が、置かれた。
夜だけスイッチを入れるとか。
乗るとセンサーが鳴って、動いたとわかるの。
のったとわかってからじゃ遅い気はするが、、、

こんな私にご褒美か、、、
リプトンのストラップが、やっと当たったよ(^^)v
ミルクティー30本以上は飲んだぞ!
れおとまひるも結構飲んだしな~

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